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脳の発達プロセスに着目した日本で初めての積み木「ちえのみ」、6月中旬より販売開始。子どもが自ら考え、創造し、伝える玩具

株式会社ポピンズ(本社:東京都渋谷区広尾、代表取締役CEO:中村紀子、以下ポピンズ)は、ポピンズ国際乳幼児教育研究所(世界最先端の乳幼児教育を研究する文部科学省認定の教育機関)や、0歳から通えるインターナショナルスクール、 一流講師による乳幼児教育をおこなう アクティブラーニングスクール、ナーサリースクール(保育所)、アフタースクール(学童教室)、ベビーシッター(ナニサービス)派遣、高齢者向け在宅ケアのシルバーサービスをおこなっている企業です。昨年で創立25周年を迎えました。

ポピンズの乳幼児教育では、「保育」と「教育」を融合した「エデュケア」という概念にまとめ、実践しています。エデュケアでは、お子様が自ら考え、創造的に作り出し、それを周囲に伝えるための道具選びも大切です。質の高いエデュケアを提供する道具の一つとして、ポピンズでは「ちえのみ」積み木を企画開発し、6月中旬より販売開始いたします。対象年齢は2歳からですが、幅広い年齢の方が楽しみ、刺激と感動を味わえるよう企画しました。ポピンズでの商品開発は初めての取り組みで、初年度では、1000個の売上を想定しています。

ちえのみは、「知力8(ちりょくエイト)」(※)の能力をバランスよく身につけることに効果的であることが、ポピンズ国際乳幼児教育研究所によって明らかになっています。 お子様が「自ら考え、創造し、伝えること」を学べることは、乳幼児期の脳の発達にも寄与します。

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