2026.01.29ブログ
秋にみなさんと一緒に歌った『こぎつね』。
1番では、秋の自然の中でおしゃれを楽しむこぎつね、
次の2番では、冬枯れの山で遊ぶものがなくなった
悲しいこぎつねが描かれています。
本日は、1番で「こんこん」と手でリズムをとったり、
2番では泣く真似をして、
季節によって変わるこぎつねの様子を表現しましたよ。
長調・短調のニュアンスの違いも
感じてもらえていると嬉しく思います。
最後は、バルーンで遊びました。
もぐったり、乗ったりして感触を楽しんだり、
また月齢の小さなお子様も手でつかんでみたりと
それぞれに楽しむことができました。

ご参加いただいた皆様ありがとうございました。