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人生の基礎をつくる大切な幼児期に最良の環境を。
ポピンズ独自の教育(エデュケーション)と保育(ケア)を融合させた「エデュケア」で、
お子様の成長を促す上質な保育を実践するスクールや保育所をご紹介します。

幼児教育スクール

優れた知能を発見し、伸ばす幼児教育スクール

幼児教育スクール

ポピンズが国内外の著名教育機関との提携に基づいて開発した最先端の「エデュケア」を通して、お子様が持っている知性と感性を引き出し、その可能性を最大限に伸ばします。

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外出同行サービス

0歳からのエデュケアナーサリースクール

外出同行サービス

ポピンズアプローチの教育システムを取り入れた、0歳児からの保育所です。お子様一人ひとりの個性と能力を育て、人生で最も重要な時期の真の人間教育を目指します。

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ポピンズの「エデュケア」とは?

「エデュケア」とは、エデュケーション(教育)とケア(保育)を組み合わせた言葉であり、ひとつ先を行く保育のあり方です。ポピンズでは、ハーバード大学やスタンフォード大学など世界最先端の幼児教育や脳科学の視点を積極的に取り入れた「ポピンズアプローチ」を開発。お子様一人ひとりの可能性を育むための最良プログラムと環境をご提供します。

ポピンズの「エデュケア」という概念を実践する方法、その実践書が『ポピンズアプローチ』。保育者にとって、0歳児からの教育(Education)と保育(Care)を現場でどのように融合、実践していくのかを指し示す内容となっています。
2015年には、内田伸子お茶の水女子大学名誉教授の監修のもと
「0歳からのエデュケア」というタイトルで出版しています。

0歳からのエデュケア

ドキュメンテーション

「レッジョ・アプローチ」ともいわれるドキュメンテーションは、21世紀の教育の在り方として注目され、世界各国に広まっている乳幼児教育のアプローチです。お子様の様子を定期的に記録し、学びのプロセスを可視化します。ポピンズでは、ハーバード大学教育学大学院ベン・マーデル先生と長年に及ぶ共同研究で培った手法を駆使して、ドキュメンテーションを行っています。

知力8(エイト)

ポピンズアプローチでは、知力と脳の機能部位との関連性に視点を置き、そこから「知力8(エイト)」として子どもたちの知力を大きく8つの領域に整理しました。一人ひとりの子どもに個性があるように、知力のバランスも個性的です。それを見極め、持って生まれた力をさらに伸ばし、新たな力を見つけて引き出してあげることがポピンズのエデュケアです。

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マインドセット

スタンフォード大学心理学部キャロル・ドゥエック教授が提唱するマインドセットの実践を、ポピンズでは積極的に取り組んでいます。失敗を恐れず、たとえ失敗したとしてもそれを糧とし、さらに成長を目指す「成長型マインドセット」などお子様の育成のため、これを助け促す声掛けを取り入れたエデュケアを実践しています。

発達のパスウェイ

ポピンズでは、忙しい保育現場でもお子様を深く理解することを可能にするために「発達のパスウェイ」を開発しました。胎児の時期から就学前の時期までの子どもの発達の道筋を網羅した一覧表を駆使し、より良いエデュケアを追求するために日々活用しています。

新たなる希望、続々と

ポピンズでは、毎年、若い多様な力を採用しています。男性保育士も多く、社内スポーツ活動等が充実。将来、世界を舞台に羽ばたいていく子どもたちの成長を支援するために、さらなる高みを目指し続けます。

2016年度は443名が入社、そのうち保育士資格保有者が221名でした。

2016年度は男性保育士資格保有者が75名入社。スタッフの多様性を重視するポピンズでは、業界最多となる150名の男性保育スタッフが働いています。

各スクールの詳細をご覧ください。

クローズ
知力8エイト
  • 思考やコミュニケーションの手段として言葉を使いこなす力

  • 音楽を楽しむ(鑑賞、演奏、作曲)力

  • 物事を論理的に考え、算数や数字を効果的に扱う力

  • 図形を変形・操作したり、平面から立体を構成する力

  • 身体運動を通して、自分の体を自由にコントロールする力

  • 実験、探索、発見を通して自然を感得する力

  • 他者の存在や多様性を認識し、他者とよい関係を築く力

  • 自分自身を振り返り、ありのままの自分を受け入れ、自己肯定感を持つ力

  • 思考やコミュニケーションの手段として言葉を使いこなす力

  • 音楽を楽しむ(鑑賞、演奏、作曲)力

  • 物事を論理的に考え、算数や数字を効果的に扱う力

  • 図形を変形・操作したり、平面から立体を構成する力

  • 身体運動を通して、自分の体を自由にコントロールする力

  • 実験、探索、発見を通して自然を感得する力

  • 他者の存在や多様性を認識し、他者とよい関係を築く力

  • 自分自身を振り返り、ありのままの自分を受け入れ、自己肯定感を持つ力