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世界屈指の名門大学で幼児教育の
今と未来に触れる実践的な学びが待っています。
※全ての研修にて、参加修了証を発行いたします。

スタンフォード大学幼児教育研修

2006年より実施しているスタンフォード大学での幼児教育研修では、大学内で教育学部長による講義が行われるほか、心理学部の教育研究機関であり40年の歴史を持つ「Bing Nursery School」および大学付属保育施設での実習、さらにサンフランシスコ(シリコンバレー)周辺企業事業所内保育施設の視察などを行います。

スタンフォード大学保育研修
スタンフォード大学保育研修

研修ツアー内容研修ツアー内容

1.スタンフォード大学教育学と発達心理学の
 第一線で研究をされている先生方による講義

【過去の講義】
・教育学部部長Dr. Deborah Stipek 「米国における幼児教育の現状と問題点」
・心理学部教授Dr. Carol Dweck 「マインドセット:子どもの潜在能力を開花させるためのサポート」

1.スタンフォード大学教育学と発達心理学の第一線で研究をされている先生方による講義

2.Bing Nursery School実習
 及び教員を囲んでの勉強会

全米でもトップクラスのBing Nursery Schoolで、子どもの自発性を大切にしたカリキュラムなどの運営に触れられます。

2.Bing Nursery School実習及び教員を囲んでの勉強会

3.大学付属保育園(Children center)実習

実際に各クラスに分かれて、子どもたちとの触れ合い、教員の指導方法を体験することができます。

3.大学付属保育園(Children center)実習

4.シリコンバレー有名企業事業所内保育施設及び、
 サンフランシスコ近郊の特徴ある学校視察

4.シリコンバレー有名企業事業所内保育施設及び、サンフランシスコ近郊の特徴ある学校視察

参加者の声参加者の声

コマを持って行って子どもたちと遊んだら、コマで遊んでいる自分たちの絵を自発的に描いてプレゼントしてくれたのが感動的でした。言葉が少ししか通じなくても、気持ちは通じるんだ、と実感しました。
(40代男性・保育園運営会社勤務)

本当に充実した1週間でした。たくさんの学びとたくさんのカルチャーショックを受けました。これを機に新しい方向に進んでいきたいと感じています。園のみんなにもぜひ参加してほしいと思います。
(30代女性・園長)

マットの上にクッキングペシートのような撥水効果のあるペーパーを敷いておむつを交換する手法など、即、自園で活用できそうなアイデアの発見があり、大変有意義な研修でした。
(20代女性・看護師)

ハーバード大学幼児教育研修

2007年より実施しているハーバード大学での幼児教育研修では、同校における幼児の発達心理に関する講義に加え、ハーバード大学提携のチャイルドケア・センターや、近郊の特徴ある学校の視察を行います。最先端の幼児教育を体感でき、専門分野の質を高める研修ツアーとして、大学や専門学校の先生方、保育園、幼稚園の園長、主任の方々にもご参加いただいております。

ハーバード大学幼児教育研修
ハーバード大学幼児教育研修

研修ツアー内容研修ツアー内容

1.ハーバード大学教育学大学院における
 乳幼児教育専門家(プロジェクトゼロ)による講義

アメリカにおけるレッジョ・エミリアアプローチ、脳科学に基づく子どもたちの発達など、著名な教授陣による最新の乳幼児教育の講義を予定しております。

1.ハーバード大学教育学大学院における乳幼児教育専門家(プロジェクトゼロ)による講義

2.ハーバード大学キャンパス内事業所内
 保育施設の視察とワークショップ

ハーバード大学キャンパス内保育施設、レッジョ・エミリア教育で有名なSoule Early Childhood Center及び、事業所内保育施設など様々なタイプの学校の視察に訪れます。

2.ハーバード大学キャンパス内事業所内保育所視察とワークショップ

3.ボストン市及び近郊保育施設の視察

アメリカ幼児教育の現状を、チルドレンズミュージアム視察及び、専門家によるワークショップにて学んでいただくことができます。
※日本語通訳付き

3.ボストン市及び近郊保育施設視察

参加者の声参加者の声

世界的にご活躍されている先生方のお話を、間近で学ばせていただけたことに大変感激しました。また、子供と家族を尊重した素晴らしい保育環境を見ることで、具体的な取り組みを知ることができました。
(50代女性・教育研究所運営)

アメリカの保育現場で実際にワークショップを行えて、とても良い経験でした。また機会があれば、ぜひ参加したいです。
(20代女性・保育士)

どの施設もレッジョ・エミリアの教育方針を取り入れつつ、お子様がのびのびと成長していけるように、環境、教材に配慮された作りになっていました。今回の研修で学んだことを取り入れ、さらなる保育環境の向上に努めていこうと思いました。
(20代女性・保育士)

ノーランド・カレッジ留学

ノーランド・カレッジは、ヨーロッパの王室や上流家庭の子どもたちのナニー(教育ベビーシッター)の養成校として、1892年に設立された英国の名門校です。2週間の短期留学コースでは、創設者のエミリー・ワード女史が取り入れた、子どもの自主性や自尊心を発達させるまったく新しい保育法を学び、ナニー、保育士、幼稚園教諭など、幼児教育のプロとしてキャリアアップを目指します。

ノーランド・カレッジ留学
ノーランド・カレッジ留学

研修ツアー内容留学コース内容

留学中は、お子様のいるご家庭にホームステイし、英国における家庭での子どもの教育や躾を学びます。

1.ノーランド・カレッジの教授による講義

英国の教育アプローチをはじめ、子どもの心理、発達、活動についての理論を学びます。

1.ノーランド・カレッジの教授による講義

2.スクラップストア、フォレストスクール、
 幼児施設での実習

美しいバース周辺のお子様向け施設を視察し、実際にワークショップや実習を体験していただけます。

2.スクラップストア、フォレストスクール、幼児施設での実習

3.お子様のいるご家庭でのホームステイ

希望者には、ホームステイを通して家庭での子どもの教育や躾を学ぶことができます。

3.英国のお子様のいる家庭でのホームステイ

参加者の声参加者の声

講義は座学から実習形式のものまで幅が広く、楽しみながら学ぶことができました。ひとつひとつの質問にもノーランド・カレッジの先生が丁寧に応えてくださり、とてもわかりやすかったです。
(20代女性・保育士)

すべての内容が新鮮でした。先生のお子様に対するアプローチ、また「Show & Tell」や振り返りの授業は大変ためになり、今までの自分を変えることができそうです。
(50代女性・ナニー)

伝統あるノーランドのスピリットは、理論の裏付けがあり、説得力がありました。文化の異なる日本において、アレンジしながら最適なアプローチを見出していきたいです。
(50代女性・ナニー)

イタリア レッジョ・エミリア研修

全世界の乳幼児教育専門家が注目しているイタリアのレッジョ・エミリア市と近郊のピストイア市を訪れます。レッジョ・エミリア市公認教育機関レッジョ・チルドレンでの教育研修に日本語通訳付きで2日間参加いたします。

ハーバード大学幼児教育研修
ハーバード大学幼児教育研修

研修ツアー内容研修ツアー内容

1.レッジョ・チルドレンの教育研修で、
 レッジョ・エミリアアプローチの歴史や手法の講義

実際の教材やドキュメンテーションなどに触れられるマラグッツィ・インターナショナルセンター見学、美しいアトリエのある乳幼児センター訪問などを通してレッジョ・エミリアアプローチの真髄を学びます。

1.ハーバード大学教育学大学院における乳幼児教育専門家(プロジェクトゼロ)による講義

2.レッジョ・エミリアアプローチを
 実践する幼児学校で実習体験

「子どもたちの100の言葉」の編者Lella Gandini博士が指導した、ピストイア市のレッジョ・エミリアアプローチを実践している幼児学校で実習を体験できます。現場での先生の授業の様子、教材、お子様たちとの触れ合いなど新しい発見がたくさんあります。

2.ハーバード大学キャンパス内事業所内保育所視察とワークショップ

参加者の声参加者の声

レッジョアプローチとは、平和のための思想が背景にあり、社会性・人間性を高めるための教育だということを学びました。環境一つにとっても、全てにお子さまたちが考え、探求するものがあるのに感動しました。
(40代男性・園長)

ピストイアでの保育実習では、お子さまたちと触れ合い、日本の文化や遊びを伝える機会がありました。お子さまが目を輝かせながら楽しんでくれたので、私たちもとても嬉しくなりました。
(20代女性・保育士)

子どもたちは生まれつきの研究者であり、それぞれの子が持っているものを表現する場が必要であるというお話がとても印象的でした。その環境をどう作っていくかということが大切であり、日本の教育の場で何を取り入れていくかをこれから考えていきたいと感じました。
(40代女性・保育士)

国内研修